ちっぽけなことたち
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アラサーもわるくない
本当に自分にとって価値のあることが
少しずつ
わかってきた
あきらめられることと
あきらめられないことが
少しずつ
わかってきた
楽になった
正直になった
必要以上に飾らなくなった
涙もろくなった
大人になった と いったら
もう、だいぶ大人でしょうが!アラサーってヤツでしょうよ! とのつっこみ

そっか
アラサーも悪くないな



 


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花火
友人宅の花火を見る会にお邪魔する。
懐かしい人とおいしいご飯と、そして素晴らしい打ち上げ花火。

まだ夏は中盤なのだけれど、花火が終わった瞬間に
夏が終わってしまったような、そんな寂しい気持ちになる。

その場所を離れるのが名残惜しくて、空を眺めていると、西の空に流れ星が流れた。


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不安な気持ち
毎日、起き上がるエネルギーをくれる音楽を
うたってくれているバンドにありがとうを伝えたくなって、
つい、ブログにコメントを残した。

ブログにコメントを残すなんて学生のとき以来で。
友達以外のブログになんて初めてで。
常識無視の失礼なことをしてしまったかな、と不安になる。

時代は進んでいく。
世間の常識も変わっていく。
本当は知らないことだらけ
裸で歩いているような、そんな不安な気持ち。









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恋とは
 ひとりでも楽しいけど、あの人と一緒だったらきっともっと楽しいのにな。

それが彼女にとっての「恋」だという。

それをきいて、なにか懐かしい気持ちになる。


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Bm7
・・・ルキンフォー
 珍しい生き方でもいいよ
誰も真似できないような・・・


BメロとサビでおさえられなかったBm7がおさえられるようになった。
特別に頑張らなくても。他のコードとほぼ同じように。

信じて続ければできるようになる、って本当なんだなぁ。
って、思う。



嬉しくて、楽しくて、ワクワクしてる。










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七日目にして
 あけましておめでとうございます。
素敵な穏やかで優しい一年になりますように。



なんだか妙に頭と心がすっきりしている。
自然に笑えて、綺麗な物がわかり、音楽に体が動き出す。

それは新しい年になったから、ではない。
先月の28日くらいだったと思う。
なんだか急に、すっと楽になった。

「べつにいいけど」そういって、ほんとは苦しくて仕方が無かった物事。
優しくしてあげられなかった「使えない」自分。

そんないろいろをなんだかすっと受け止めることができた感じがした。



今、ちゃんと自分を生きている。
そんな気がする。



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大人になっても・・・。
 
自分が楽に生きられる場所を求めたからといって、
後ろめたく思うことはありませんよ。
ハワイより北極で生きるほうを選んだからといって、
誰がシロクマを責めますか。
(『西の魔女が死んだ』より)


泣いたり、疑ったり、責めたり、悔しがったり
そういった感情の動きはひどくエネルギーを消耗させる。

笑ったり、信じたり、うなずいたり、たくさん感謝ができた日は
穏やかな気持ちで眠りについて、優しい気持ちで目覚めることが出来る。


優しい気持ちで目覚めた朝は
大人になっても・・・。
ね。だから、
自分が「楽」しく生きられる場所、
居心地の良い場所を求める事はすごく意味のあることだと思う。

でも、感謝の気持ちはきっと明日も明後日も持っていたいと思う。
穏やかな気持ちで眠りについて、優しい気持ちで目覚めたいと思う。

ここにいても。どこにいても。


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「恋人に愚痴っぽくなったと言われる」一回休み。
 ふと思い出し「砂糖壺」で検索してみる。
ほったらけにしてあったのに、そこにはちゃんと私のブログが残っていてなんだか少しほっとする。

社会人になって早四ヶ月目・・・も終わろうとしている。
毎日が跳ぶように過ぎて、
出社したかと思えばあっという間に夕方で、家にかえればメイクも落とさず寝てしまい、気がつくと朝・・・と言う生活をおくっている。
とにかく、時間と気持ちに余裕が無くて、すぐにいらいらしたり、泣きたくなったり。
恋人に「仕事を始めてから愚痴っぽくなったね。」なんていわれる始末。
流石にショックだった。
双六で言えば「恋人に『愚痴っぽくなった』と言われる。一回休み。」と言ったところだ。
これはまずい。
「でも」とか「だけど」が口から出そうになったときはとりあえず、一度のみこんでみようと思う。

夕べは暑くて目が覚めた。
ふとテレビをつけると、26時間テレビ。
そんな季節か・・・と思いながら少し内容に耳を傾けてみる。
そのあまりにも下品な内容にびっくりして、それからがっかりしてテレビを消す。


面白さを感じる壺なんてきっと人それぞれに違うのだろう。
それでも、ある人にとっての笑いの壺が、ある人にとってはこんなにも不快の壺になりえるとは。
真夏の夜の発見。


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あめあめあめ

こんどこそ
もう
無理なのかもしれない

そう思ったらどうしようもなく泣けてきた

いつのまにか
一番なりたくなかった
めんどくさい女になってしまっていたのかもしれない





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悲しくなる時
 空が青くて、広くて、高すぎるとき。

年末の「歌謡祭」が増えてきたとき。

毎週楽しみにしていたドラマが終わるとき。

・・・卒論の提出期限がせまってきていると気がついたとき。


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